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妹に「穴」を埋めろとお願いされています

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書籍紹介

「お兄ちゃん、絢香のおしっこ……飲んで」
スカートをめくり、和樹の頭を股間に引き寄せる妹。
なまいきで反抗的な妹の奇妙な性癖──兄に放尿を舐めさせる。
兄が幼馴染の彼女と付き合っていることを知った絢香は、
「お兄ちゃん、穴に入れてもいいよ……」と誘ってきて……
(フランス書院文庫換算212ページ)

 

●もくじ

第一章 俺の妹は「放尿」の後に舐めさせる
第二章 幼馴染と良い雰囲気だったのに、放尿する妹とセックスした
第三章 ノーパン妹とおしっこセックスデート
第四章 幼馴染とセックス中だったのに、放尿する妹ともセックスした
第五章 妹、幼馴染、三つの愛

立ち読み

「あぁぁぁ……入って……くる……! 奥まで……っっ!」
 にゅちゅ……ずるにゅちゅ……にゅちゅ……にゅちゅひゅちゅ
「んっっっお兄……ちゃんの……固くて……大きいよぉ……」
 大きく膨らんだ亀頭が最奥に到着し、ぬるぬるしたキツい肉壁に包まれる。もっと奥へ差し込むと、コツンと赤ちゃんの入り口をノックする。
「あっっっっっっ……! ああああああそこっっっ……!」
 ぎゅぅぅぅうぎゅぅぅぅぅ
 ただでさえキツイ絢香の中で、肉壁が蠢き、まるで生き物のように和樹のペニスを捕食するかのように吸い付いてきた。
「うぅ……! す、すごい……これは……出そう……! やばい……!」
 和樹の射精感はピークになり、このままだと絢香の子宮に熱いのを注ぎ込む事になる。
 急いで抜こうとするものの、絢香は両手で和樹の腰を押さえつけた。
「そのまま奥に……ぃ! 全部……臭いの出して……!」
「クッ……出る……良いのか? お前の中に……全部出すぞ……!」
「出して……! 中に……欲しいの……ずっと、中に欲しかったのお兄ちゃんのドロドロ精液……! いっぱい出して!」
 その言葉に和樹は思考出来なくなり、全ての精液を出そうとペニスが震え始める。
「あっ……っっっ! お兄ちゃんのが中でビクビク動いてるぅ! おちんちん震えてるの分かるよ! 出すの? 精液出ちゃう……? 私の子宮にぃぃ出して! お兄ちゃんの欲しいの! 欲しい! 欲しいィィ! あぁっっ動いてるっっっ」
 ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅ!
 膣壁が急に圧迫し、ペニスが痛いくらいに締まる。その快感に和樹はペニスを最奥へねじり込ませる。
「あぁぁぁぁぁぁ! チンコが奥にあたるっっっっっっっっっ……!
 ――どく! どく! どくっっっっっううう! どぶっどぶっどぶっどぶっどぶっどぶっどぶぅぅぅぅ!
 和樹の大量の射精による快感は全身を貫き、このまま全ての精液を絢香の子宮に飲ませるべく更に奥へ押し付ける。
「あぁぁぁっっ! 奥が! 奥がぁっぁああぁぁ! キモち良いぃ! 熱い熱いよぉ! 出てる……熱いよぉ熱いっっ精液があつぃィィ……! あっっ! ……っっイッッ……クゥゥゥッッッ!!」
 絢香は大量の精液が中で出てることが分かり、その熱さだけで全身が性感帯のように快感が押し寄せる。そのままエビ反りになって体が震え止まらない。
 和樹は射精しながら結合部を見ると、大量に吐き出しているザーメンは結合部の横から大量に漏れていた。それを妹のオーガズムの勢いで出てる尿の噴射で洗い流そうとしていた。
 ようやく和樹の射精が終わるが、絢香は声を出さずにまだ痙攣してずっとイキっぱなしの様だ。
 その姿が愛おしくなり、和樹は絢香を思いっきり抱きしめキスをする。
「……お、お兄……ちゃんっっ……! んっっっあっっっ!」
 どうやらそれでまたイッたらしい。今まで以上に体を震わせたと思うと、そのまま力が抜けて腕の中で大人しくなる。
「しゅきぃ……お兄ちゃん……だいしゅきぃ……んちゅぱ……んちゅ……ちゅぱんちゅ……ぶちゅ……」
 絢香は和樹の唇を貪り始めたかと思うと、そのまま抱き着いて離れなくなった。
 その後暫く放心状態を過ごした後、二人はシャワーを浴びた。それから汚れた布団やシーツを洗濯機に突っ込んで、そのまま洗濯する。
 両親はいつも帰りが遅いので、帰ってくる頃には元通りになっているだろう。
 和樹の部屋は生臭さと酸っぱい臭いが充満していたので窓を開けて換気させている。
 選択が終わるまで、和樹と絢香はリビングのソファーに座って紅茶とコーヒーを飲んでいた。
「……ねぇ」
 和樹の肩に頭を乗せながら、少しいつもの調子に戻った絢香が口を開く。
「兄妹なのに……しちゃったけど……どうするの?」
「しちゃったなぁ……」
 和樹の言葉に呆れたような溜息を漏らすと、絢香は頭を上げる。
「……私は……お兄……あんたが誰と付き合っても……別に良いよ」
 言いながら、絢香は膝を立てて体を丸める。
「兄妹だから……付き合えないし……分かってる」
 絢香は自分の膝の上に頭を乗せ、気落ちした様子でそう呟く。
「……理恵ちゃんと付き合えば? ……お互いに……好きなの知ってるし」
 その言葉で、絢香が帰って来るまで理恵と良い雰囲気になってた事を思い出した。その勢いでついつい絢香とヤッてしまったことも認識する。
 でも、絢香とはいつそうなってもおかしくなかった。和樹にその覚悟が無かっただけだった。
 だが妹だ。好き合っても結ばれない。それに、理恵の事が好きだと自覚した。
「でも……私の事も……相手にして……くれないかな……? たまにで良いの……やっぱり……その……」
 膝の上に乗せた頭を和樹の方に向けて恥ずかしそうに言う。
「私のアソコ、お掃除して欲しいし……エッチもしたい……それに……」
「……それに?」
「……好き……だから……」
 その言葉に和樹はドキっとする。
「私とは……割り切った関係で良いよ。私の想いが……届けば……満足」
 そう言った絢香は、今までにない笑顔で和樹を見つめた。

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