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子作り妊活部! おめでた、ボテ腹ギャルを絶対幸せにしてみせます

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電子書籍価格:880円(税込)

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書籍紹介

愛香、妊娠八カ月。羽海、七カ月。ボテ腹通学する僕の人生のパートナー。

修学旅行で温泉中出し、おめでた確定、体育祭では排卵促しセックス。

ボテ腹ズリにボテ腹ぶっかけ――大切な愛を育むギャルLOVEハーレム。

祝福のダブルフェラを堪能する僕は新学年から子作り妊活部の部長へ。

「……ねえ蒼、二人目、欲しくない?」「在学中に二人目、目指そ?」

番外編『ずっと羽ばたき続けるアイドル』も収録で僕たちの幸せは終わらない!

(文庫換算245ページ)

 

目次

第12話:やって来ました修学旅行・二日目(寝起きフェラ/念入りお風呂子作り)

第13話:やって来ました修学旅行・最終日(バイブ&ローター/子作り盗み聞き)

第14話:おめでたと、体育祭と(排卵促しセックス/子宮内射精)

第15話:プレゼントがいっぱい(ボテ腹手コキ/ボテ腹ズリ/連続ボテ腹ぶっかけ)

最終話:最高に幸せな生活(種付けプレス/危険日子作り/ダブルフェラ)

番外編:宮内奈乃:ずっと羽ばたき続けるアイドル(部活子作り/ライブ前フェラ/危険日子作り/ボテ腹手コキ)

登場人物:
愛香(-歳)女子高生、羽海(-歳)女子高生、奈乃(-歳)女優・アイドル
シチュエーション:
孕ませ | キャンパス・学園・大学 | 部活 | 文化祭
立ち読み

 ──お正月の僕の家。

 ベッドの上では、二人のパートナーが仰向けに種付けプレスの格好をして、孕みたがってメスのにおいを放つ膣をくぱぁと大きく広げていた。

 一人目を産んで、より孕みやすくなった愛するメスたちの痴態は、僕を酷く興奮させた。

 年初の飲み会に出かけている両親たちがいない間に、僕たちは僕の部屋で約束通り姫はじめをすることになった。

 みんなが飲み会に行くのは知っていたから、僕はこの日のために射精を我慢して、たっぷりと精液を溜めていた。

 羽海と愛香も、出産の後に排卵の時期も上手く重なり、以前と同じように二人一緒に危険日種付けができる。

 僕たちの子供は、隣の部屋ですやすやと気持ちよさそうに眠っている。

 羽海の赤ちゃん、女の子の海純。

 そして愛香の赤ちゃん、同じく女の子の音霞。

 パパとママたちは安心して子作りできるというわけだ。

「本当に綺麗だよ二人とも……。ほら見てよ、孕ませたくて勃起しまくってる……!」

 全裸でベッドに乗り、二人に近づきながらペニスを扱く。

 危険日のメスを目の前にして、亀頭からは早くもカウパーがとろとろと溢れている。

 二人はそれを見て、ごくんと唾を飲んだ。

「……蒼のち×ぽ、めっちゃでっかくなってる……♡ あたしママになったばっかなのに、またすぐに孕まされちゃうなー……♡」

「ふふ。ほんとになっが……♡ 長すぎだよ……♡ おま×この奥まで潜り込んで、子宮に直接精液を注ぎ込む、なっがいおちん×ん……♡」

「……ねえ蒼、早くまた妊娠したい……♡ 海純が産まれた時ね、すっごい幸せだったから、まだまだ産みたい……♡」

「私ももっと産みたい……♡ 音霞に弟か妹か、それとも両方か……♡ いっぱい産ませてほしいな……♡」

 両手の人差し指を膣の中に差し込んで、膣を左右にぐぱぁっと広げる。

 丸見えになった二人のメス穴は、ねっとり粘ついた愛液で糸を引いていた。

 その奥の子宮内にある卵子が、オスの僕を欲しがっているんだ。

 僕はペニスを扱きながら、愛香に近づいて開いた膣の中に溢れるカウパーを、とろーっと垂らしていく。

「あ、あっ……♡ 蒼くんのカウパーが、おま×こに入ってく……♡ 白く濁った精子混じりのカウパー……♡ ああぁ……♡」

「子宮口に落としていくよ、愛香。今から僕の精液を注ぎ込むって、妊娠させるって、子宮に教えてあげるんだ」

「蒼くぅん……♡♡」

 出産してまた一回り大きくなった胸をぶるんっと揺らして、愛香は快感に震えた。

 濃厚なオスの臭い、孕ませようと昂ぶるにおいを膣内に受け入れて、甘イキしてしまったのかもしれない。

 僕は次に羽海に近づいて、羽海の子宮にもカウパーを落としていく。

 羽海は出産してよりむっちりしたお尻の肉を惜しげもなく見せつけながら、腰を突き出してそれを受け入れる。

「……蒼の変態♡ あたしこれだけで妊娠しちゃうよ……♡」

「まだカウパーをおま×こに垂らしてるだけだよ?」

「……ばーか♡ あたしがどんだけ蒼を好きだと思ってんの……♡ 蒼の精子がちょっとでも入ってきたら、卵子が喜んで受精しに行っちゃうんだから……♡」

「ああ……っ、羽海……!」

「……やだ、ばか♡ ち×ぽ扱いて我慢汁搾り出すなぁ♡ あっ、すご♡ とぷとぷおま×こに垂らされてる……♡」

 もはや我慢汁なのか精液が漏れ出ているのか、よくわからない液を羽海の中に注ぐ。

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