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友達に母さんが寝取られた

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書籍紹介

「僕、友季絵さんが好きなんです。年齢なんて関係ありません」
息子の同級生から真剣な愛の告白をされたシングルマザーの友季絵。
キスだけなら……と許したが、強引に迫られて肉体関係に。
夫と離婚して以来、ご無沙汰だったセックスに溺れる41歳。
息子の誠が見たのは、友達の性処理奴隷に堕ちた愛する母の姿だった……

 

●もくじ

 

第一章 息子の友達の家で家政婦として雇われて
第二章 貪り合うようなセックスの魔味
第三章 精飲奴隷に堕ちていく友季絵
第四章 息子は見た! チ×ポをねだる母
第五章 禁断の交尾に溺れる母子

登場人物:
友季絵(41歳)シングルマザー
シチュエーション:
寝取られ | 肛姦 | 母子相姦
立ち読み

「友季絵のオマ×コもぬるぬるだよ」
 向き合った二人はお互いの股間を撫で合っている。
「だって、こんなに逞しいオチ×ポを触っていたら、どうしても欲しくなってしまいます。んろっ」
 舌を出して見せている。これはキスのおねだりだった。
 圭一がすぐに反応して舌を出し絡め合う。しばらく舌だけの絡み合いが続く。ぴちゃぴちゃといやらしい水音がして、母の顔が蕩けてくる。そうしてようやく唇を合わせるのだ。
 その間、二人はずっと股間を愛撫し合っている。母の手コキは見ているだけでも快感が想像でき、股間が熱くなり射精しそうになってしまう。
 圭一が肩を抱きながらゆっくりと後ろを向かせる。母は首を回して口づけを続けている。
(バックからするのかな?)
 脱衣所では洗面台に手を突かせて、立ったままの後背位が多かった。
 予想どおり、母は両手をついて尻を突き出す。鏡に映る自分を見て恥ずかしそうに顔を赤らめている。
 圭一が挿入しパンパンと尻肉が鳴る。バックは女を犯しているという背徳感と優越感がない交ぜになって興奮してしまう。見ているだけなのに犯す側に感情移入してしまうのだ。
「あっ、あんっ。圭一さま? キスしたいのですか?」
 圭一が母の左腕を取って持ち上げたから、上半身が横向きになり頭の位置があがった。釣鐘型の乳房が斜めに垂れるがそれでも美しくそそられる形だ。
 母が舌を出して、すぐに淫らなキスが始まる。
「んんっ、ちゅむっ。ああっ、そんな、恥ずかしいです」
 キスを繰り返しながら、圭一が左脚を持ちあげようとしている。母は大股開きになるのを恥ずかしがっている。
 挿入したままでの体位変換は難しいようだ。一旦ペニスを抜き、膝の裏を持って脚を高く持ち上げ、ぱっくりと開いた淫裂に再び挿入した。
(なんかすごい。アダルトビデオみたい)
 出来上がった体位は、立ったままの側位だろうか。後ろから身体を抱えているから、女体の前面がよく見える。
「あっ、あんっ」
 圭一が腰を振りはじめると、母は快感に堪えきれないのか、キスを諦めて洗面台に突っ伏してしまった。
 それを見た圭一は右腕をまわして乳房を掴むと、そのまま身体を起こしてキスを再開した。
「あんっ、圭一さまっ、んちゅっ、好き」
 甘ったるい声を聞かされて、耳を塞ぎたくなる。脅されてセックスを強要されているという推論は間違っていたようだ。認めたくなかったが、何度も二人のセックスを覗き見ていると、恋人同士よりも濃密な関係に見えてしまう。
(ひどいよ、母さん……)
 辛さを紛らすには、母親をズリネタに貶めて自慰に励むしかなかった。
 母の淫らな姿を目に焼き付けて、頭の中で弄ぶのだ。
「あっ、あっ、んちゅっ、んはぁ、ああんっ」
 目の前の母は、立ったまま大きく股を開いて肉槍の突き入れを受け、口づけしながら喘いでいる。
 結合部は丸見えで、サーモンピンクの女肉に男根がぶっすりと突き刺さっている。抜き差しのたびに愛液が飛び散り、白い粘液が掻き出されている。
「圭一さまっ。私、もう……ああんっ」
「イキそうなんだね。オマ×コも締まってきたよ」
 圭一は持ち上げていた脚を下ろすと、再びバックから突き始める。そろそろフィニッシュなのだ。何度も見ているうちにわかってきた。誠も圭一に合わせて射精するようになっていた。
「僕もそろそろイクよ。なかに出すからね」
「はいっ。友季絵のオマ×コの奥にいっぱい出してくださいっ」
 パンパンパンパンとラストスパートの肉音が鳴り響き、うめき声があがって圭一の腰がビクビクと痙攣した。
「ああっ、イキますっ。友季絵もイクぅうっ」
 母は洗面台に突いた両手を突っ張って、アクメする身体を震わせている。
 圭一が後ろから腕をまわし、両手で乳房を鷲掴みにする。
「ああんっ、圭一さまあぁっ」
 悦びの声があがる。繰り返し見た光景だ。
 誠も鏡に映る母の乱れる様子を見つめながら、肉棒をしごいて射精した。

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