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ボッチの僕でも、クズのヤリチンになれるってホントですか? 水泳部の双子姉妹を奪っちゃえ!

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電子書籍価格:880円(税込)

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書籍紹介

修学旅行でヤリチン覚醒! 女教師の処女を奪ってテニス部で大乱交!

ボッチでクズな瀬戸の次なる標的は、水泳部の双子姉妹、藤沢日葵と藤沢瑞穂。

公認幼馴染の少年の知らぬ間に、無垢で健康的な姉妹の処女を奪っちゃえ!

姉離れしたい日葵の純情を乱し、何度も何度もイカせまくる中出し絶頂! 

ナマ交尾の快感でまずは妹・日葵を恋堕ち攻略! 次は絶対瑞穂ちゃん!

クズ度ますますアップでますますエロエロ! ヤリチンハーレム最強無双!

(文庫換算275ページ)

もくじ

第一話 藤沢双子姉妹と拓海の絆

第二話 テニス部部室で同級生女子をハメながら見つけた標的

第三話 藤沢双子姉妹の家へ勉強会として侵入

第四話 テニス部の下級生とハメながら悪巧み

第五話 プールサイドでの青春風景

第六話 美術準備室で初めて知ったドキドキ

第七話 夜の美術室、僕は高嶺の華とケダモノ交尾

第八話 すれ違う幼馴染

第九話 日葵、絵のモデルを引き受ける

第十話 運命を変える夕立

第十一話 クズに捧げられる日葵のバージン

第十二話 日葵、後悔する……

第十三話 恋した相手はボッチのヤリチン

第十四話 清く正しく誤ったデート

第十五話 ヤラれまくりの水泳部少女

第十六話 ナマ交尾も許してしまって……

第十七話 少女は幼馴染の知らないところでメスになる。

エピローグ 妹の日葵にハメながら、姉の瑞穂を堕とすことを考えるクズのヤリチン!

登場人物:
日葵(-歳)女子高生、瑞穂(-歳)女子高生
シチュエーション:
体育館・プール | ハーレム | キャンパス・学園・大学 | 処女
立ち読み

「ほら、よく見て日葵ちゃん。今から『これ』で、僕と君が繋がるから」

「せ、瀬戸くん」 「なに?」 「わたし、怖い……っ」

 瀬戸の手により裸に剥かれた日葵は、彼のベッドに仰向けに転がされていた。そして、彼女と同じく服を脱ぎ捨てて裸になった瀬戸は、股間のチ×ポをバッキバキにそそり立たせ、コンドームの箱を用意して結合の準備を始めていた。

 瀬戸は、ここにきて今さら怖気づいた様子の日葵の前で、優しい微笑みを浮かべた。それから、日葵の上に覆いかぶさると、おもむろに彼女の柔らかな唇を塞ぎ、濃厚なキスを始めた。

「ん……瀬戸くっ♡ ちゅ……♡ ちゅっ♡ ぷぁ……っ♡ ちゅうう……っ♡」

 いわばそのキスは、処女喪失の恐怖と緊張をほぐすための、麻酔の代わりである。ついでに瀬戸は、日葵の口内に舌を侵入させ、彼女に初めてのディープキスの味を仕込んでやった。持ち主の心と同じように縮こまって震えていた日葵の舌は、瀬戸の舌に容易く絡めとられ、ぬるぬると互いを交わらせ始めた。

「じゅるっ♡ じゅるる……っ♡ はむ♡ ちゅぱっ♡ ぢゅうう……♡」

 舌を絡め唾液を交換しているうちに、日葵の腰は、肩とつま先を支点として、シーツからもどかしそうに浮き上がり、落ちてはまた浮き上がった。彼女のほっそりとした手指は、最初は恐る恐る瀬戸の身体を撫で、やがて彼の素肌の上を、その体温を確かめるように這い回り出した。

 日葵の心臓は、今にも口から飛び出しそうだ。酸素不足も手伝って、辛うじて残っていた日葵の理性は、急速に溶けていく。どうしてこうなっているのかの前後関係すら思い出せなくなるほどに、キスの多幸感によって、脳がぐずぐずに蕩かされていく。

 瀬戸の胸板を撫でていた日葵の右手が、瀬戸の左手に捕まえられた。瀬戸は、半ば無理やり彼女の指のあいだに己の指を挟み込み、片手だけ恋人繋ぎの状態にした。しばらく、躊躇いがちに開いたり閉じたりしていた日葵の指は、やがて彼の手をぎゅっと掴んだ。

「ん、ンぅ……っ!?♡ ふ、んぅ……っ♡」

 日葵の目が見開かれ、それがすぐにきつく閉じてしまったのは、フリーだった瀬戸の右手が、彼女の股間に滑り込んだからだ。瀬戸は五本の指を器用に使い、日葵のクリトリスや陰唇を愛撫した。突然の強すぎる刺激に驚いた日葵が股を閉じようにも、瀬戸の片膝がそこに割って入っていたために、それすら許されなかった。

 日葵の前ではずっと草食系の紳士ぶっていたこの男は、今やヤリチンオスの本性をむき出しにしている。今日まで丁寧に「下ごしらえ」をおこなってきた水泳部の美人姉妹の妹を、夕立という偶然のハプニングすら利用して、彼はここで、一気に自分のメスに堕としてしまうつもりだった。

 もはや、日葵が彼の手から逃れる術はない。

 瀬戸のキスと手マンテクによって、日葵はたっぷり時間をかけて、丁寧にほぐされた。たまに彼女がキスから解放されることがあっても、それは最低限の息継ぎのためだった。肌を紅潮させ、口を開けてはぁはぁと喘ぐ彼女の乳房の先端では、桜色の乳首がピンと尖って、発情具合を示していた。

 瀬戸は頃合いを見て、鈴口からカウパーを垂らす勃起チ×ポに、コンドームを装着した。そして、抵抗する力を完全に失ってしまった日葵の太ももを、両腕で抱え込んだ。バタ足で引き締まったスベスベの太ももは、あまりにも触り心地に優れていた。

「挿れるよ、日葵ちゃん」

「は、はいっ、瀬戸くんっ」

 前戯で発情しまくった日葵は、自分が何を口走っているのかわからぬまま、「同意」という大義名分を瀬戸に与えた。

 ヤリチンとして鍛えられたカリ高の亀頭が、縦スジにも見える日葵の清らかな割れ目に添えられる。瀬戸がぐっと腰を押し出すと、充血してパンパンになった亀頭が、マ×コの内側にめり込んだ。 「――はあうううっ!?♡♡」  挿入と同時に、日葵の身体は跳ねた。彼女は本能的に、両手で枕元のシーツを掴んで、これから襲ってくるに違いない、恐ろしいほどの衝撃に備えた。

 瀬戸のチ×ポが、一ミリずつ、ゆっくりと日葵の処女マンに埋没していく。それは日葵を気遣うという意味もあるが、それ以上に、日葵の心と体に初めての「男」である自分の存在を刻みつけ、一人の少女を自分のモノにしていく瞬間を、より鮮明に記憶に留めるためでもあった。

「あっん♡ あっ♡ あっ♡ あんっ♡」

 大粒の雨が、夏の蒸し暑い空気を湿らせている。

 家の内側まで響くざあざあという雨音は、うるさいようでいて、自然と背景に溶け込み、不思議な静寂を作り出している。

 その家の中は薄暗く、一階には人の気配を感じない。だが玄関には、ついさっき雨の中を走り抜けてきた二組の靴が脱ぎ捨てられている上に、脱衣所では乾燥機が一人で稼働していた。その中で洗われているのは、女子高生の半袖ブラウスとスカートと下着の上下だ。

 雨の音と洗濯機の音。それらに耳を傾けていると、二階から、さらに何かの音が聞こえてくる。ギシギシ、ギシギシ、ギシギシと、一定の速度で、リズミカルに繰り返すベッドの軋み。それに加えて、痛みを堪える少女の声。その発生源は、この家の中で唯一人の気配がする、瀬戸の寝室だった。

「はぁっ♡ あ♡ せとっ♡ くんっ♡ あっ♡」

「日葵ちゃん、どう? セックス気持ちいい?」

「せ、せっくす? あっ♡ あっ♡ あっ♡ あんっ♡ わ、わたし、瀬戸くんとせっくすしてるの?」

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