フランス書院編集部発

【2012年9月28日】

売上&人気NO1 神瀬知巳

フランス書院の誘惑小説で、

現在、売上げ&人気NO1を誇る不動のセンター・神瀬知巳

まだ読んだことのない方はぜひどうぞ!

【2012年9月27日】

綺羅光のWeb連載開幕!

ご好評いただいているWeb連載に真打ち登場!

綺羅光の書き下ろし連載

『女教師と性獣』がスタート。

今回のヒロインは英語教師・篠田凛早(25)。

「女教師」は綺羅先生の十八番中の十八番。巨匠の〝魔筆〟をご堪能ください!!

次回更新は10月11日(木)!

【2012年9月27日】

今日の昼飯

昨日から無性に食べたくなり、午前中からそわそわしていました。

そうです。カツカレーです。庶民の味です。

【2012年9月25日】

「7人のサムライ」~2人目は田沼淳一!

7週連続企画。フランス書院「七人のサムライ」フェア。

2人目の「サムライ」は田沼淳一!

田沼先生の10作品がポイント3倍! 

無料会員登録してポイントを貯めれば、電子書籍とも交換できます。

このチャンス、お見逃しなく!

 

【2012年9月24日】

最新刊、配本

フランス書院文庫最新刊、本日配本です!!

お住まいの地域により1~3日遅れる場合がありますのでご了承ください。(弊社サイト経由で、オンライン書店で購入することもできます

1882-0『若妻女教師と新人女教師』神瀬知巳
1883-7『僕の専属奴隷 未亡人兄嫁と若兄嫁と義母』森一太朗
1884-4『最高の個人授業』鷹羽 真
1885-1『危険な美獣【先輩の彼女】』巽飛呂彦
1886-8『三つの大罪 人妻劇場』鳴瀬夏巳
1887-5『清純姉妹と誘拐犯』東根叡二

書影は9月18日の記事で!
本日は帯のドアップ画像をご紹介。(一部のスマホで見ると画像の縦横比がおかしくなっています。すみません)

朗読も同時にアップしました。

今月は平山こずえさん。元CAということでもおなじみ。こんなに清楚な雰囲気なのに、朗読があんなに淫らだなんて……おすすめ朗読は『危険な美獣【先輩の彼女】』巽飛呂彦。一聴の価値あり!(スマホからは聴けません) 平山さんの朗読一覧はこちらから

 

【2012年9月18日】

立ち読み、はじめました!

9月24日配本、鳴瀬夏巳先生の『三つの大罪 人妻劇場』、

一足お先に冒頭部分を公開しております。

こちらからどうぞ。

まさに「The 凌辱小説」といった冒頭。

官能小説家志望の方にも参考になるはず!

百聞は〝一読〟に如かず。ぜひ、ごらんください!

【2012年9月18日】

9月の新刊発表

9月24日配本、フランス書院文庫のラインナップです!

1882-0『若妻女教師と新人女教師』神瀬知巳
1883-7『僕の専属奴隷 未亡人兄嫁と若兄嫁と義母』森一太朗
1884-4『最高の個人授業』鷹羽 真
1885-1『危険な美獣【先輩の彼女】』巽飛呂彦
1886-8『三つの大罪 人妻劇場』鳴瀬夏巳
1887-5『清純姉妹と誘拐犯』東根叡二

好メンバーが揃い、充実の9月刊です!

        

【2012年9月18日】

青い空、白い雲 神瀬知巳日記 9月10日(月曜日)

雲の形が違うけど、今日も晴れ

見たかった映画があったので映画館へ。アベンジャーズ。どこもかしこもひたすらボコスカ殴り合ってて、スカッとする内容でした。四日連続で遊び回って、わたしも疲れていた心と身体がスカッと元気を取り戻したような気がします。
それではみなさんまた会う日まで。次の本の執筆も、頑張りますっ。

【2012年9月14日】

これが「七人のサムライ」だ!

本日より、11月2日まで、フランス書院「七人のサムライ」フェアを開催!

電子書籍売上げ上位の7人の作家を、週替わりでご紹介!

さらには、毎週10作品、ポイント3倍商品が登場! 無料登録で会員になってゲットしたポイントで、電子書籍とも交換できます。

開幕週は、怒濤の日記アップでもおなじみ、

誘惑小説の淫神、神瀬知巳先生!

「神の筆」に触れるチャンス! この機会に!

【2012年9月14日】

青い空、白い雲 神瀬知巳日記 9月9日(日曜日)

からっと晴れた日曜日。この飛行機雲の見える空も

 この木漏れ日の向こうの青い空も、わたしのものなのに誰も気づいてないな、はっはっはと思いながら、今日は砧公園に来ましたよ 


きれいに整備された芝生、まるでニューヨークのセントラルパークみたい。ニューヨークなんて行ったことないけど。


広い公園内には世田谷美術館

サイクリングコースや、愛犬との散歩コースなんてのもあります。

 「おっ、古墳がある」と近づいてみると、なんと仏教の呪術を行った祭壇でした……。地味に恐い。

なんと、この公園内には吊り橋があります。

ちなみに下はこんな感じ。大好きなあの娘とここに来てぎしぎしゆれたりしちゃったら、吊り橋効果で恋が始まるかもしれませんねっ。


さらに隣の馬事公苑にもお邪魔してみました。


馬術大会、初めて見ました。ここでは、たいていの週末にはなにかしらのイベントや馬術競技大会が開かれているみたいですね。


日本庭園があり、白鳥がいましたよ。


こんなコースの障害も間近でみられたり。馬も人間の都合で障害を飛ばされたり、ムチを入れられたり大変ですね……。

神瀬知巳「ずっと外出していないんです。このままだと運動不足で死ぬかも知れません」
担当編集「死んだら今書いている原稿が遺作になりますね。頑張りましょう」
神瀬恨巳「……だったら追悼フェアもお願いします」

……いや、障害やムチがあるからこそ、人も馬も強くなるのかも知れません!

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