フランス書院編集部発

【2013年6月28日】

退職祝い

本日は6月最終営業日。

フランス書院の営業部でいちばん偉い方が本日で退職されました。本当にありがとうございました!

編集部から「なにか思い出の品」と思いプレゼントしたのがこちら、

黒猫をワンポイントに添えた特注ゴルフボール。しかも名前入り(画像は修正済)

こちらのゴルフボール、大切な方へのプレゼントにいかがですか?(くれぐれも洒落のわかる方にお贈り下さい)

 

【2013年6月28日】

人妻奴隷コンテスト第3回、アップ

綺羅光のWeb連載『人妻奴隷コンテスト【哀艶クライマックス】』

第3回がアップされております。

綺羅光作品に登場する人妻ヒロインが一挙に集結した本作。

今回登場するのは、才色兼備の女編集者にして人妻・安藤香奈

そんな彼女が恥辱に震える「舞台」とは――今週のシチュエーションは、個人的には、非常に綺羅先生らしい場所ではないかと。

安藤香奈が登場する『美畜!』シリーズは2本。

『美畜! 恥辱の奴隷勤務』
『美畜! 地獄の招待状』

電子書籍で好評発売中です!

 

【2013年6月24日】

有馬童子先生情報です

 明日6月25日発売の『アサヒ芸能』に有馬童子先生の短編小説が掲載されます「スッチーは、初恋の記憶」という誘惑・癒し系作品で、作家が交代で単発短編を連載するシリーズとのことです。

 有馬童子先生と言えば、巧みな構想力を持ち味にして、フランス書院文庫の中でも個性的な作風の持ち主です。「スッチー」という響きにぐっときた方、エロに加えたストーリーの深みに酔いたい方、男の萌えポイントを押さえた世界観をぜひ味わってみてください。

【2013年6月24日】

本日配本!&新刊ひとことレビュー(後半戦)

フランス書院文庫6月刊は本日配本! 早い地域では午後から並びます。

新刊ひとことレビュー後半戦です(前半戦の3本はひとつ前の記事をごらんください)

1939-1『僕専用【義母と美妹と叔母】』 梶怜紀

「可愛い牝」を描き、頭角をあらわしつつある鬼才・梶怜紀。帯に輝く『ご奉仕させてください』という文字が、まさに作風を象徴しております(昔からのファンの方には、伝説の作家・管野響に通じるといえば、ご理解いただけますでしょうか)表紙の『僕専用』というタイトル、その右肩にうっすらと描かれている英単語……Webだと読みづらいかもしれませんので、ぜひ書店でご確認ください!

1940-7『熟れごろ三姉妹』庵乃音人

新・熟女小説の旗手、庵乃音人。最新作は、最高傑作とあいなりました! 「百聞は一見にしかず」、現在、冒頭部分をWeb企画コーナーの「立ち読みフランス書院文庫」で公開中。読んでビビビッと来た方。その直感はズバリ「正しい」!! ぜひ、ご一読ください。


1941-4『二つの個人授業【溺れ母・溺れ姉】』歌川響

歌川響(うたがわ・ひびき)――誘惑系小説・期待の新人です深夜、37歳の母の「秘密」を知った瞬間から、僕の淫ら心は激しく燃えあがった! 「第二章 誕生日の初体験授業」が個人的にヒットしました。姉・美加も巻き込んで、最高のハーレムがいま幕を開ける!

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以上、6本です。

蒸し暑いなか恐縮ですが、書店様に足をお運びくださいね!

【2013年6月24日】

本日配本!&新刊ひとことレビュー(前半戦)

フランス書院文庫6月刊、本日配本です!!

編集部員による、新刊ひとことレビューをどうぞ。小説選びのご参考に!

1936-0『逆恨み 三人の女教師と悪魔校務員』御堂乱

『襲学旅行【2年B組の悲劇】』『立てこもり 高島家すべての女が奴隷になった日』、など、問題作を次々と発表する御堂乱先生。今作のテーマは『逆恨み』! 身に覚えのない恨みをかってしまった聖職者たちの転落劇を描きます。つきぬ創作意欲には感服のひとこと。御堂乱は「今、世界でいちばん面白い凌辱小説家」かもしれない!

1937-7『美母娘の家【初めての…】』秋月耕太

手書きの地図を頼りに、ある一軒家の前に着いた少年。震える指でインターホンを押すと出迎えてくれたのは、36歳の熟女――少年の交際相手のお母さんまさか、この優しそうで柔和な雰囲気を醸し出す豊麗な美熟女が、僕の「初めてのひと」になるなんて! 秋月耕太、渾身の美母娘誘惑物語。素敵な読後感をお約束します!

1938-4『七匹の人妻【つけ狙われて】』佐伯秋彦

マンション、学校、エレベータ、オフィス、リビング、病院――佐伯秋彦の手にかかれば、美しい人妻はどこでも「狙える」。普通の人妻のみならず、人妻教師、人妻探偵、さらには偽医者に狙われる哀しすぎる人妻までも……短篇の魔術師にしか描けない、バリエーション豊かな人妻7篇です!

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ひとことレビュー前半戦はここまで。

後半もお楽しみに。

【2013年6月20日】

フランス書院文庫新刊、冒頭立ち読み&書籍詳細追加

フランス書院文庫の新刊は、6月24日(月)配本です!

書籍詳細、アップしました。

表紙裏の6行コピーや、本文抜粋など……ぜひご覧ください。

1936-0『逆恨み 三人の女教師と悪魔校務員』御堂乱
1937-7『美母娘の家【初めての…】』秋月耕太
1938-4『七匹の人妻【つけ狙われて】』佐伯秋彦
1939-1『僕専用【義母と美妹と叔母】』 梶怜紀
1940-7『熟れごろ三姉妹』庵乃音人
1941-4『二つの個人授業【溺れ母・溺れ姉】』歌川響

  

  

 

さらに、庵乃音人先生の『熟れごろ三姉妹』の冒頭部分も大公開中

フランス書院文庫は、「冒頭」には特に力を入れていて、いわば作品の「顔」

ぜひご一読ください。ご満足いただけるはず。

【2013年6月20日】

「特選小説」に神瀬知巳が登場

6月21日(金曜)発売の

特選小説 2013年8月「夏の官能競演」特集号に誘惑小説のエース、

神瀬知巳が短篇を掲載しています。

ぜひご覧になってください!

 

【2013年6月19日】

フランス書院文庫6月刊、帯つき画像

6月24日(月)配本、フランス書院文庫。

こちらが表紙&帯です!

1936-0『逆恨み 三人の女教師と悪魔校務員』御堂乱
1937-7『美母娘の家【初めての…】』秋月耕太
1938-4『七匹の人妻【つけ狙われて】』佐伯秋彦
1939-1『僕専用【義母と美妹と叔母】』 梶怜紀
1940-7『熟れごろ三姉妹』庵乃音人
1941-4『二つの個人授業【溺れ母・溺れ姉】』歌川響

  

  

今週中に、作品詳細ページと、作品の冒頭を公開する立ち読みフランス書院文庫もアップします。おたのしみに。

【2013年6月13日】

なんだこれは……

美少女文庫編集部をのぞいていたら……

 

なんじゃこりゃー!

勝手に、フランス書院文庫そっくりに見えるカバーをつくったみたいです。

あいつ(編集長M)、やりやがったな……

元はこちら。(作品紹介に飛びます)

 

 

恐らく販促用……詳細は、あとで聞いておきます。

【2013年6月12日】

6月刊フランス書院文庫ラインナップ

6月24日(月)配本、フランス書院文庫ラインナップです!

1936-0『逆恨み 三人の女教師と悪魔校務員』御堂乱
1937-7『美母娘の家【初めての…】』秋月耕太
1938-4『七匹の人妻【つけ狙われて】』佐伯秋彦
1939-1『僕専用【義母と美妹と叔母】』 梶怜紀
1940-7『熟れごろ三姉妹』庵乃音人
1941-4『二つの個人授業【溺れ母・溺れ姉】』歌川響

鬼才・御堂乱の最新作は、「逆恨み」。
新人・歌川響(うたがわ・ひびき)のデビュー作にもご期待ください。

他作品ももちろん見どころ充分! 詳細は当欄でお伝えします。要チェックです!

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