フランス書院編集部発

【2016年5月23日】

ひとことレビューその6~『エリート女、堕ちる』御前零士

4158『エリート女、堕ちる』御前零士 

フランス書院文庫についに登場、

御前零士(ごぜん・れいじ)。

官能大賞に応募してきた作家さんに必ず聞く質問があります。

「好きな官能作家は誰ですか?」

ここ数年、名前が挙がることが急速に多くなった作家が、御前零士でした。

まさに、今が旬。

極上の凌辱描写をご堪能ください!

【2016年5月23日】

ひとことレビューその5~『ママvs.町でいちばん美しい母娘』村崎忍

4157『ママvs.町でいちばん美しい母娘』村崎忍

寡作の作家・村崎忍。

本人が納得いくまで原稿を渡してくれない、

まさに〝誘惑小説の職人〟です。

高いクオリティを保証いたします。

第六章 「川」の地になって朝までつづく母娘丼」は、出色の出来。

「王道」とはこういうことだ! と唸らせます!

ご期待ください。

【2016年5月23日】

ひとことレビューその4~『おいしい特別休暇 女教師、シングルマザー、女子大生と』青橋由高

4156『おいしい特別休暇 女教師、シングルマザー、女子大生と』青橋由高

美少女文庫だけでなく、フランス書院文庫でも、

強烈な存在感を発揮する青橋由高(あおはし・ゆたか)

高校時代にずっと憧れつづけた女教師

幼なじみの美母娘(シングルマザーと女子大生)と、

ハーレム生活、開幕!

青橋由高にしか描けない、

一度読んだら忘れられない淫らで優しい世界」を、

体験してみませんか?

(もちろん、今作にも「メイド」成分、はいってます!)

製作裏話などは、

青橋先生のブログで公開される予定です。

 

【2016年5月23日】

ひとことレビューその3~『喪服の群れ 女家元と令夫人と女秘書』冬木弦堂

4155『喪服の群れ 女家元と令夫人と女秘書』冬木弦堂

第15回フランス書院文庫官能大賞新人賞を獲得したデビュー作、

『四姉妹【奴隷相続】』につづく、

冬木弦堂(ふゆき・げんどう)、待望の第2作です。

処女作でも魅せた「雄大で圧倒的な世界観」は本作も健在。

「三匹の和服美女」「美しく堕ちていく様」をご堪能ください。

本格派凌辱小説家としてのキャリアを着々と歩んでいる冬木弦堂。

この作家、今後も注目です!

【2016年5月23日】

ひとことレビューその2~『三人の新しい姉【新生活】』鷹羽真

4154『三人の新しい姉【新生活】』鷹羽真

有坂家の美人三姉妹に、

少年の理性は崩壊寸前!?

保育士をしている、みのり(25歳)に癒され、

アスリート系美女の、ひかる(21歳)に励まされ、

現役女子大生にて人気グラビアアイドルのゆりな(18歳)と、

始める「最高の新生活」

鷹羽真の真骨頂とも言える、

オノマトペ(擬態語、擬声語)を用いたいやらしすぎる官能描写も、必読!

鷹羽真の最高傑作(担当談)です!

【2016年5月23日】

ひとことレビューその1~『力ずくの隣人狩り【四匹の牝奴隷】』相馬哲生

4153『力ずくの隣人狩り【四匹の牝奴隷】』相馬哲生

今度の力ずくは、「隣人狩り」だ!

隣室に住む「真面目な女教師」。

近所に住む「純真無垢な令嬢」

向かいに住む「Mっぽい新婚妻」

「隣人狩り」の最終目的は、憧れつづけた兄嫁」

官能の哲人・相馬哲生の「淫靡世界」をご堪能ください!

【2016年5月23日】

フランス書院文庫5月刊は本日配本!

フランス書院文庫最新刊は本日配本です。お近くの書店へ!(お住まいの地域により配本が遅れることがございます。ご了承ください)

4153『力ずくの隣人狩り【四匹の牝奴隷】』相馬哲生
4154『三人の新しい姉【新生活】』鷹羽真
4155『喪服の群れ 女家元と令夫人と女秘書』冬木弦堂
4156『おいしい特別休暇 女教師、シングルマザー、女子大生と』青橋由高
4157『ママvs.町でいちばん美しい母娘』村崎忍
4158『エリート女、堕ちる』御前零士 

     

今月も多士済々のラインナップ。

あの前零士(ごぜん・れいじ)が、フランス書院に初登場です。ご期待下さい。

次の記事から、今月の全作品、ひとことレビューです。あなたの「お気に入り」、見つけてください!

【2016年4月22日】

ひとことレビューその6~『おいしい家政婦母娘 秘密のお仕事』香坂燈也

4152『おいしい家政婦母娘 秘密のお仕事』香坂燈也

スクープ!

蓼科家に通う

家政婦はミダラだった!

洗濯物を干す時の腰回りのラインさえ

艶めかしすぎる家政婦・千津が、

なんと僕の専属家政婦に!

成績アップのご褒美に、禁断の初体験、浴室ご奉仕――

そんな最高の生活に、

娘の結衣メイド姿で現れて!?

2015年の新人王候補

香坂燈也(こうさか・とうや)がまた傑作を書きました!

この名前、官能小説ファンなら、憶えておいて損はありません!

【2016年4月22日】

ひとことレビューその5~『調・教・風・呂 母と叔母と姉』但馬庸太

4151『調・教・風・呂 母と叔母と姉』但馬庸太

オビにもございますが、

「母姦小説」で、圧倒的な筆力を見せる、

俊英・但馬庸太(たじま・ようた)。

叔母と、姉と、そして義母と向かった

温泉旅館。

混浴風呂をきっかけに、

すべての関係が、狂ってゆく!

相姦小説を愛するあなたに、

但馬庸太、おすすめです。

【2016年4月22日】

ひとことレビューその4~『身分違いの情姦小笠原家の未亡人とお嬢様』庵乃音人

4150『身分違いの情姦小笠原家の未亡人とお嬢様』庵乃音人

庵乃音人(あんの・おとひと)の

最新作は、

凌辱風味の下剋上小説。

 

地方財閥・小笠原家の未亡人母娘、蓉子と綾子。

使用人の裕は「ある事件」をきっかけに、

復讐の炎を燃えたぎらせてゆく・・・

 

個人的におすすめは、

「第五章 喪服未亡人と淫らな玩具」

熟れた身体喪服で隠す未亡人が、

淫らな玩具で、みだれます

あっと驚くストーリー展開も、本作の魅力のひとつ。

今回の庵乃も、読ませます。

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