フランス書院編集部発

【2017年1月23日】

ひとことレビューその6~『人妻【暴虐】牝狂い』鳴沢巧

4206『人妻【暴虐】牝狂い』鳴沢巧

ネット投稿サイト「ノクターンノベルズ」で、

驚異の240万ヒットを記録。

話題の凌辱小説が、満を持してフランス書院文庫化!

徹底的に、

人妻&凌辱&肛虐

にこだわりを見せた作品です。

書籍詳細の本文抜粋をお読みいただいて、

ピンときた方は、ご一読をおすすめいたします!

鳴沢巧(なるさわ・たくみ)。

この名前、覚えておいて損はさせません!

【2017年1月23日】

ひとことレビューその5~『徹底服従 彼女の母、彼女の姉、義母』上条麗南

4205『徹底服従 彼女の母、彼女の姉、義母』上条麗南

朝の九時前、インターホンが鳴り響く。

家に訪れたのは、娘・舞の彼氏・静馬。

この瞬間から、裕美の「徹底服従生活」が始まった!

ひさしぶりの登場、上条麗南(かみじょう・れな)。

待望の復帰作は、本格凌辱小説です!

【2017年1月23日】

ひとことレビューその4~『筆おろし教育実習 女教師母娘、ママが…』七海優

4204『筆おろし教育実習 女教師母娘、ママが…』七海優

教育実習で母校を訪れた圭太。

まさか、教育実習初日から、担当の瀬川先生と××!

さらには、義母とも××して、

そして、未亡人女教師も三角関係に乱入!?

七海優(ななみ・ゆう)にしか描けない、

特別教育実習」

【2017年1月23日】

ひとことレビューその3~『隣りの席の女【無理やり姦係】』相馬哲生

4203『隣りの席の女【無理やり姦係】』相馬哲生

日常で見かける美女たちを……と、

男なら、一度は妄想したことがあるはず。

本作のテーマは「隣席」

淫心を、そして勇気(?)を振りしぼればそこは「楽園」。

「いいところをついてくるなあ」、という作品になりました。

「力ずく」シリーズで異能の才を発揮した、

官能の哲人・相馬哲生(そうま・てっせい)ならではの、

シチュエーション・エロス!

【2017年1月23日】

ひとことレビューその2~『四泊五日の修学旅行で襲われた三人の女教師』榊原澪央

4202『四泊五日の修学旅行で襲われた三人の女教師』榊原澪央

絶好調男・榊原澪央(さかきばら・れお)

刊行する作品がいずれも好調。

今、「旬」の作家といっても過言ではありません。

三人の女教師が、

まさか修学旅行で「奴隷」に堕とされるなんて!

ホテルで、貸し切り風呂で、そして水族館で!

地獄の旅は始まったばかり!

【2017年1月23日】

ひとことレビューその1~『てほどき未亡人兄嫁【独り身】』鷹山倫太郎

4201『てほどき未亡人兄嫁【独り身】』鷹山倫太郎

2016年にデビュー後、

「誘惑小説家」としてのキャリアを着々と重ねつつある、

鷹山倫太郎(たかやま・りんたろう)

本作は、未亡人若兄嫁(29)がメインヒロイン。

未亡人兄嫁・梓が再婚する、という話を聞いて、

少年は、自分の「本当の気持ち」に気付いて……

鷹山倫太郎ならではの

甘美で淫らな兄嫁物語となりました。

サブヒロインに隣人妻(23)未亡人(39)も登場します。

個人的には、未亡人・志津子の淫蕩ぶりが「ツボ」でした。

【2017年1月23日】

本日、フランス書院文庫配本です。

1月23日、フランス書院文庫の配本日です。

4201『てほどき未亡人兄嫁【独り身】』鷹山倫太郎
4202『四泊五日の修学旅行で襲われた三人の女教師』榊原澪央
4203『隣りの席の女【無理やり姦係】』相馬哲生
4204『筆おろし教育実習 女教師母娘、ママが…』七海優
4205『徹底服従 彼女の母、彼女の姉、義母』上条麗南
4206『人妻【暴虐】牝狂い』鳴沢巧

     

新年最初のラインナップとなります。

新人、鳴沢巧(なるさわ・たくみ)が衝撃デビュー。

ご期待ください!

【2017年1月5日】

本年もよろしくお願いいたします

旧年中は、格別のご支援を賜り、誠にありがとうございました。

本日、1月5日は、フランス書院の仕事始めでございます。

官能小説なのに、思わず人に話したくなるような面白い本、

官能小説のビギナーから上級者まで、「すごい」と言われるような本、

10年読み継がれるような、官能小説のロング&ベストセラー、

本年も皆様によろこんでいただけるような書籍を、作っていくことをお約束いたします。

本年も変わらぬご愛顧をなにとぞよろしくお願いいたします。

【2016年12月29日】

2016年もありがとうございました。

本年も、フランス書院をご愛顧いただき誠にありがとうございました。

こうして、2016年を越すことができますのも、ファンの皆様の多大なるご支援の賜物でございます。改めて感謝の念に堪えません。

本年は、2016AVOPENにて『女教師姉妹』(著 藤崎玲)を原作にした作品が、ドラマ部門で大賞を受賞、また朗読販売サイト、Audible様でフランス書院文庫を本格的に提供開始、デイリースポーツ様で「フランス書院名作劇場」の連載、さまざまな雑誌メディアでの紹介など、他メディアとのさらなる交流を進めた年でもありました。

出版界、官能小説界も、現在、けっして順風満帆とはまいりません。ただ官能小説の灯火を消さぬよう、次代に引き継ぐために、様々な形で皆様に良質のコンテンツをお届けできればと考えております。

「官能小説」とは、「変えてはいけないもの」のような気もしますし、「変えなくてはいけないもの」のような気もします。

弊社刊行物を楽しんでいただいている読者の皆様とともに、これからも官能小説の未来を考えつづけていきたいと思います。

書籍も、電子書籍も、そしてそれ以外のメディアにおける官能小説につきましても、これからもフランス書院への変わらぬご愛顧を、何卒よろしくお願い申し上げます。

【2016年12月22日】

ひとことレビューその6~『四匹の未亡人奴隷 義母、叔母、女教師、美母』蜜蟲

4200『四匹の未亡人奴隷 義母、叔母、女教師、美母』蜜蟲

謎の新人作家・蜜蟲(みつむし)、見参!

このペンネーム、編集部で「斬新すぎないか」と議論になりましたが、

本作が放つ「ドロドロとした、それでいて得体の知れない雰囲気」にぴったりです。

「第六章 謝罪しながら貫かれる熟母」

この章題のインパクトたるや!

多くは語りません。ぜひご一読ください!

「名前負け」することなく、皆様に満足していただけることを祈っております。

 

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