「胡桃ちゃんには手を出さないで!」白濁まみれにされても輝きを失わぬ瞳。水泳部エース・美玲の気高さに、裕也は心震わせた。最高の牝奴隷だ、何度犯しても穢せない! 水着を引き裂けばひろがる憧れのバスト。念願の処女レイプに、後輩と並べて貫く3P凌辱。美玲、誰にもお前を渡したくない!
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★プールサイドで散らされて……
「み、見ないで……お願い、処女を破かれる美玲を見ないでぇ……」
屈辱の涙を流しながらうつ向くと、顎をつかまれて強引に上を向かされた。
「どうだ、美玲っ。俺にレイプされる気分はどうなんだよっ!」
美少女の泣き顔を見てさらにテンションのあがった裕也が、そのまま唇にむしゃぶりついて激しく腰を振りたくる。
「むううっ! ンンっ、うンンっ!」
必死に閉じていた唇が秘裂を抉られる痛みにゆるんで、舌の侵入を許してしまう。唾液を啜られたかと思うと、反対に凌辱者の唾液を注ぎこまれて無理やり嚥下させられる。
「ううっ、キツキツだぜ。美玲のオマ×コ……おまえ、最高だよっ」
裕也は憧れつづけた美少女にペニスを締めつけられ、いよいよラストスパートに突入した。
「いくぜっ、なかに出してやるっ!」
いきなり叫んだかと思うと、肉棒を根元まで挿入した状態で激しく下半身を痙攣させた。
「ひいッ! い、いやぁっ、そ、外に――ひッ、あひッ、いやぁぁぁぁッッ!」
膣奥で肉塊がドクンドクン脈打ち、熱いザーメンに子宮口を洗われる。