三峰ミント先輩とのセックス三昧の毎日にライバル出現!?
白い髪に赤い眼、陰キャで天才な九条アリス先生に一晩レンタルされた僕。
デカ尻を揉みつつ高速ピストン、処女マンからの連続絶頂で先生もオナホに!
さらには、一晩会えなかったミント先輩の発情っぷりのせいで、
後輩の二宮凛花&同期の一之瀬陽毬を巻き込む怒濤の4Pが開幕!?
特別書き下ろし二編収録! 爆走するオナホワールド!
1 思わぬライバル
2 陰キャで天才なムッツリデカ尻ドスケベマゾオナホ先生
3 メス犬露出に目覚めたド変態マゾ豚オナホール
書き下ろし デカ尻アリス先生とコンビニ露出プレイをする鬼畜後輩くん
4 教え子チ×ポにハメ潰される激よわ生オナホ先生
5 自分で自分を慰める金髪ぷにロリ爆乳オナホ先輩
6 とても都合のいいオナホ先生
7 まるで初めてセックスする中学生みたいなケダモノ感溢れるセックスを堪能してしまうロリ爆乳先輩
8 いつも通りの日常を過ごそうとするけどやっぱり我慢できなくなる鬼畜ドS後輩くん
9 ケダモノセックスですぐに排卵しちゃうクソザコおま×こ逆バニー後輩
10 アツアツロリま×こで子種を搾り取って確実に妊娠するガチペドロリ同期
11 情欲を極限まで滾らせたクソ強マジカルチ×ポに確実に孕まされるぷにロリKカップ爆乳マゾ豚どっちゅん受精オナホール先輩
書き下ろし 清楚でビッチなKカップ爆乳シスターオナホール先輩
ミント 女子大生
アリス 女教師
ひまり 女子大生
りんか 女子大生
本編の一部を立読み
1 思わぬライバル
先輩と一之瀬と三人でラブホに一泊した次の日。
というか、既に日付が変わっていて、区分的には今日なのだが。
「さて、今日も元気に研究室へ行こうか!」
「ふぁ……はい」
「ぁふ……はぁい」
元気いっぱいな先輩とは裏腹に、あくびをしながらその後を付いていく僕と一之瀬なのだった。
ラブホから直接研究室に直行とか、不健全にもほどがあるな。昨日の二宮とのセックスも含めて、今日でほぼ二徹だからかなりヤバい。ぶっちゃけ眠い。
「今日はクーちゃん先生が講義する日だからね! 張り切って手伝いに行くよ、二人共!」
「あれ、今日は名取先輩が手伝う当番では?」
「代わってくれって連絡が来たのさ。どうやら外せない用事が出来たらしい」
「なるほど……」
名取先輩にも色々と事情があるんだろう。とはいえ、ついさっきまでセックスしてた疲労困憊の身体に、この仕打ちはキツいものがある。
いやまぁ。全部自業自得なので、文句を言ってもしょうがないのだが。
「でも先輩。先輩が手伝ったら、先輩がメインで九条先生が手伝い……みたいな感じになっちゃいますよね」
「今回は大丈夫さ。ちゃんと自制するとも」
そう言って、自制できた前例が一回たりとも無いんですがね。
そもそも九条先生があの性格だから、先輩と組ませたら確実に日陰へ引きこもっちゃうんだよなぁ。
「っていうか、一之瀬は午前中に講義取ってただろ」
「んー……そうだったっけ?」
ダメだコイツ。疲れすぎてポンコツになってやがる。
「講義中に寝るなよ?」
「そんなことするわけ無いでしょ……北条じゃないんだから……ふぁ」
不安しかない。あと、呆れ顔であくびをするな。無駄に器用なヤツだな。
「じゃあ、わたしと後輩くんでクーちゃん先生をサポートしよう!」
「その呼び方やめません?」
大学の教授に対して、ちゃん付けは相当に不敬な気がする。
「えー、可愛いじゃないか。それにあの人、本名言うと落ち込んでめんどくさいし」
「それはまぁ……そうですけど」
九条先生、下の名前にかなりコンプレックス持ってるからなぁ。間違って口にした日には、拗ねまくって大変なことになる。
具体的に言えば、次の日までありったけの陰気オーラを撒き散らして、研究室の隅っこが直視できない有り様になってしまう。
「さぁ、いくよ! なぁに。わたしに任せておけば、すべてが上手くいくさ!」
「先輩って楽観的ですよね」
「天才だからね!」
いや、それは関係無いんじゃないかな。
なんて、取り留めもない会話を続けていたら、いつの間にか研究室の前に到着していた。
扉を開けて中に入れば、いつも通りの光景が僕たちを出迎えてくれる。
「なんだか久し振りな気がするねぇ」
「濃密でしたからね」
濃密なセックス三昧だった。
二宮を犯して、一之瀬を犯して、先輩を犯して犯し尽くしたからな。ここ数日はチ×ポの休まる暇がなかったレベルだ。
「んじゃ、またね」
「おう」
研究室に置いてあったノートパソコンを手に、一之瀬は講義に向かっていく。僕と先輩の前では、すっかりあのぽわぽわ声は聴かせてくれなくなってしまった。
まぁ、良いことなのだろう。本来の性格を出せるようになったのなら、それは喜ばしい事だ。
「さて、クーちゃん先生は起きてるかな」
「寝てるんじゃないですかね」
研究室の隣には教職員用の仮眠室がある。九条先生はよくそこに泊まり込んでおり、もはや半ば私室のようになっているのだ。
(そういえば……家に帰ってる姿とか見たことないな)
研究熱心な反面、ものぐさな悪癖を持つ、という天才にはよくあるアレだ。あの人も本質的には、先輩と同じく天才マッドサイエンティスト気質なのだろう。
「お邪魔しまーす」
「クーちゃん先生居るかーい?」
仮眠室の扉を開けて、中に入る僕たち。
その瞬間、目に入ってきたのは。
「んぅ……むにゃむにゃ」
部屋の中央に敷かれた布団の上で寝ている、全裸の九条先生の姿だった。
畳が張られた和室テイストの仮眠室に、芳しい女性の匂いが充満している。
「ちょっ……!」
「おやおや」
形のいい美乳に、少し黒ずんだ大きめの乳輪と、小さな乳首。そしておっぴろげられた股の間に鎮座する、大量の陰毛に隠された女陰。
いかにも大人の女性といった、恥ずかしい部分を堂々と晒し──当の本人は恥ずかしげの欠片もなく──九条先生は布団の上で爆睡していた。
「はぁ……女子力皆無ですね」
「まるでわたしを見ているようだね」
「自覚してるんなら改善してください」
「それは断る」
断るなよ。努力してくれよ。
「取り敢えず起こしますか」
「そうだね……ん?」
靴を脱いで、畳の上に上が──ろうとしたら、何やら先輩が僕の腰を正面から鷲掴みにした。何してんだ、このぷにロリ先輩は。
「あの、何してるんですか先輩」
「それはコッチのセリフだよ後輩くん。君、なに興奮してるのかな」
ジイィィィ、とズボンのジッパーを下ろす先輩。そうして中に手を突っ込み、中に入っていた半勃ちのそれを慣れた手付きで引っ張り出して見せた。
「やっぱりね」
チ×ポの先端から香る饐えた匂いを嗅ぎながら、先輩はニヤリと笑う。
いや、何で分かったんだよ。まだ勃起してすらいない、半立ち状態だったんだが。
「なんで分かったんだ、という顔をしているね」
「エスパーですか?」
「ふふん。そんなもの、顔を見ればすぐに分かるのだよ、後輩くん」
チ×ポを手でシコシコと扱きながら、先輩は得意げな顔をする。
いやあの、そんなふうに弄られたら、普通に勃起しちゃうんですけど。
「どんな女性の裸でも興奮してしまう節操なしには、わたしが直々に指導してあげないとね」
「いや別に九条先生の裸を見て興奮した訳じゃ……んっぐ!?」
ギュウッ、とチ×ポを握られる。
いきなりの強い刺激に、背筋がビクリと跳ねる。
「言い訳無用だよ。凛花ちゃんと陽毬ちゃんはまだ良いよ、可愛い後輩だしね」
「くっ、ぅあっ……!」
「だが、クーちゃん先生にまで欲情するのは看過できないなぁ」
チ×ポを扱く動きが速くなる。そのまま大きく口を開き、ここに出せと言わんばかりにチ×ポの先端を口の前に移動させた。
「先輩っ、ちょっと速すぎ……っ!」
「ほらほら、出していいんだよ」
しまったな、と内心で頭を抱える。
最近分かってきた事だが、どうやら先輩は九条先生に対抗心を持っているらしいのだ。それも無意識に。
その証拠に、先輩はいつも研究成果や論文で九条先生と対決したがるのだが……まさか、こんな所でも対抗心が発揮されているとは思わなかった。
(似た者同士なんだよな……先輩と先生)
九条先生も私生活がだらしなく、研究方面において才能を発揮する天才タイプだ。おそらく、同族嫌悪というやつじゃないかと、僕は睨んでいる。
「ほらっ❤ほらっ❤出したまえ❤」
「んっぐ……出ますっ!」
事務的な、ただ精液を絞るだけの手コキも久しぶりで、つい我慢が効かなくなってしまった。
チ×ポから噴き出した白濁は、計算された軌道を描いて宙を飛び、すべてが先輩の口の中に収まった。
「んふー❤いっはいはひはへ❤」
口に精液を溜めているせいで、何を言っているのか微塵も聞き取れないが、今の絵面は相当にエロい。
金髪碧眼ぷにロリ美少女の先輩が、間抜けに口を開けて精液便所に成り下がっているという、このシチュエーションだけで抜けそうだ。
「んむ❤もぎゅ❤むぐ❤んっ❤んんっ❤」
口を閉じ、精液をゆっくりと味わうように口内で咀嚼する先輩。
飲み込みきれなかった少量の白い液体が、口の端から一筋垂れているのがアクセントになって、とてつもなくエッチに感じる。
「ごくっ……❤ぷはっ❤今日も濃厚だねぇ、後輩くん❤」
頬を赤らめ、息を荒らげ、こちらを上目遣いで見つめてくる先輩は実に愛らしい。
すぐにでも襲ってしまいたくなる。率直に言ってその表情は最高だ。
「先輩……」
自分の中の獣欲が、どんどん膨れ上がってくるのが分かる。
一発出したくらいじゃ収まらない。収まるはずがない。それを分かっていて、目の前の金髪爆乳ぷにロリオナホは手コキ射精をさせた訳で。
「…………」
でも、今はそれよりも優先すべきことがある。
それに、こんな場所で襲うのは普通にまずい。人間社会で暮らす人類な以上、TPOを弁えなければならないのだ。
まぁ、既にだいぶ手遅れだと思わなくもないが。
「ふぅー……早く九条先生起こしますよ」
「はーい」
理性と根性で獣欲を封じ込め、チ×ポを仕舞う。ちょっと苦しいが、なんとか我慢できる範囲だ。
「じゃあ夜を楽しみにしているよ、後輩くん❤」
甘ったるい声で囁やきながら、先輩は右手で輪っかをつくり、口の前でシコシコと扱いてみせた。
ビキリ、とズボンの中でチ×ポが一回り大きくなる。
「……覚悟してくださいね」
「にひっ❤もちろんだとも❤」
今日は寝かさねぇからな、このKカップ爆乳ドスケベマゾ豚ぷにオナホールがよ。
「じゃあ僕が先生を起こすので、先輩は資料を取ってきてください」
「任せたまえ。襲っちゃダメだぞ、後輩くん」
「襲いませんよ」
まったく、人のことを何だと思っているんだ、このドスケベ生意気ぷにロリ爆乳オナホは。
「起きてください、九条先生」
「ん、んぅぉ~……?」
九条先生の肩を揺すれば、女子力の欠片もない声で呻きながら身体を起こす。
もちろん、ちゃんと下着と服は着せた後だ。先輩の為に習得した他人へのお着替えスキルが、こんなところで役に立つとは思わなかったが。
「お~……おお、おはようございます……北条くん」
「おはようございます」
色素の抜け落ちた白い髪を掻きながら、九条先生は大きなあくびをした。
初めて会ったときから思ってたけど、この人は本当に色素が薄い。だというのに虹彩だけが真っ赤で、まるでウサギみたいな印象を受ける。
「あぁ……また寝ちゃってましたか……反省ですね」
「いや、寝るのは別に悪いことじゃないですよ」
むしろもっと寝てくれ。睡眠時間、絶対に足りてないから。
「目の下、くま凄いですよ」
「ああ……くま、染み付いちゃってるんですよね……気にしないでください……ふへ」
ふにゃりと笑って、九条先生は照れるように頭をかいた。覇気もない、血色も悪い、生命力が感じられない。
結論から言って、この人はヤバい。
先輩とは別ベクトルでヤバい人だ。研究という篝火に、己の命を焚べて走っているような人なのだ。
「そんなくまが染み付くような生活してたら、早死に待ったなしですよ。もっと健康的な生活をしましょう」
「ふへ……北条くんは、優しいですね……」
いや、優しい優しくないとかそういう話ではない。こんな生活を続けてたら、マジで死んじゃうから。
個人的に知り合いが死ぬのとか絶対見たくないから、こうして忠告してるだけで。
「大丈夫ですよ……研究成果を出せない私に……生きてる価値とか、無いですから……ふへ」
「…………」
そしてこのように、この人は闇が深い。強いて言うならブラックホールレベルに深い。並の人間なら、吸い込まれて出てこれなくなる。
「ふへへ……ジョークですよ、ジョーク……」
「で、ですよね」
「研究成果を出しても……私に価値が付くわけ、無いじゃないですか……」
「いやジョークってそっち?」
どんだけ自己評価が低いんだろう、この人は。一応、特許を取った薬を何個も開発してるという、めちゃくちゃ凄い人なんだが。
「ああ……そういえば今日は、講義がありましたね……名取さんは、どこですか……?」
「名取先輩は急用が入って来れなくなったそうです。代わりに、僕と先輩が来ました」
と、事実をありのまま報告したところ。
「え……」
ピシッ、と九条先生の身体が固まった。
「……ミントちゃん……来てるんですか……?」
「え、えぇ。まぁ、はい」
いや、そんなこの世の終わりみたいな顔しないでくださいよ。見てるこっちがしんどくなる。
「…………………………………………」
「あの」
「…………………………………………」
「もしもーし」
「…………………………………………」
「九条せんせーい」
フリーズしてしまった。肩を揺すっても、目の前で手を振っても反応が無くなってしまった。そんなに先輩が苦手なのか、九条先生。
「はうっ……ATGCCATCGATTACG、TACGGTAGCTAATGC……ふぅ」
「なぜ急に塩基配列を羅列したんです?」
「あの並びを想像すると……落ち着くんです……」
「そうですか」
なんかの漫画にそんなキャラ居たな。たしか、数字を数えて落ち着くやつだった気がする。
っていうか、かなり特殊な心の落ち着け方するんだな。普通にビックリするわ。
「それでは……講義に、行きましょうか……」
「大丈夫なんですか?」
「ええ……常に、覚悟は……しています……」
先輩と講義に行くの、九条先生にとっては覚悟が必要なイベントなのか。いったい何したんだ、あのぷにロリKカップ爆乳オナホールは。
「準備できたよ、後輩くーん」
「ぴぃっ」
「おや。起きたんだね、クーちゃん先生」
準備を終えたのであろう先輩が、意気揚々と部屋に入ってくる。その姿を見て、九条先生は僕の後ろに隠れてしまった。
身長的にも年齢的にも大人のはずなのだが……こうして見ると、この場では一番子供みたいに思えてきてしまうな。守護(まも)らねば、って気持ちになってくる。
「では早速講義に行こう。時間も迫っている事だしね」
「分かりました」
「は、はひぃ……」
一応すでに──寝てる間に──身支度は整えてあるので、後は直接講堂に向かうだけだ。今日も九条研特製の白衣が、清く輝いている。
「あの、九条先生……自分で歩きましょう?」
「ううぅぅ……」
「あっ、いいなー! クーちゃん先生ばっかり! 後輩くん、私は抱っこを所望する!」
「流石に潰れますって」
背中に大学教授を背負い、両手に講義の資料を持ちながら、ほっぺたを膨らませた先輩を連れて、講堂までの道を歩く僕なのであった。