フランス書院編集部発

【2010年12月1日】

フランス書院が買えるお店

好評シリーズ、「フランス書院文庫が買えるお店」。
今日は、「TSUTAYA成田空港第1ターミナル店」をご紹介します。
美人新妻営業部員Iさんからのご報告でございます。

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 海外への玄関口、成田空港でも、もちろんフランス書院文庫は買えるんです!
 しかも、TSUTAYAさんで!

 なんと、常に40点が面陳で、棚も2段と圧倒的な品揃えです。
 写真を撮ったときは、売れすぎて、補充が間に合ってない状態ですが・・・。(しかも、お客さんのご迷惑にならないようにと焦って撮ったら、下が切れちゃいました^^;)

 棚の上に貼ってあるのは、レアなフランス編集部直筆POP。
「このフランス書院文庫がすごい!」というパネルが貼ってあったこともあります。ひそかに、「オフィスラブ」フェアや「6人の熟女」フェアなど、担当Iのオリジナルフェアなんかもやってます。

 TSUTAYAさんは、成田空港第1ターミナル南ウィング4Fのチェックインカウンター横にありますので、ぜひお立ち寄りください!

 海外へ行かれる際も、帰国される際も、移動時間は長いです。
 ぜひ旅のお供に、フランス書院を~!

住所:
TSUTAYA成田空港第1ターミナル店

〒282-0011
千葉県 成田市三里塚字御料牧場1-1 成田国際空港第1旅客ターミナルビル南ウイング4階
営業時間: 朝 07:00~夜 09:00
年中無休

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<編集部より>
フランス書院、意外と国際派なんです!(キリッ)
フライト&フランス書院文庫、一度おためしください!

【2010年11月26日】

女神、早くも本領発揮!

先日、編集部発でご紹介した書店員のM嬢(さま)が
早くも辣腕ぶりを発揮してくれました!

あおい書店(川崎店駅前店)が、
スゴイことになってます。

なんと、フランスの棚が……

フランス書院文庫で棚7段
さらに美少女文庫で棚3段!

……に、なったそうです。

M嬢いわく
「日本でいちばん
 フランス書院文庫を
 売る店になります!」

さらに、今月売れ行きの良い
『最高のバスルーム【混浴姉弟】』(著:神瀬知巳)を
早くも「追加発注」してくれたそうです。

これをご覧になっている読者のみなさん、
あおい書店(川崎駅前店)に行くしかないでしょう!
新刊、既刊がこれほどそろっているお店はそうありません。

住所:
〒210-0007 
神奈川県 川崎市 川崎区駅前本町8番地
川崎DICEビル4階
営業時間:10:00~21:00

【2010年11月24日】

フランスの女神・M嬢、東京へ!

フランス書院では、編集者たちから
「女神」と崇め奉られる女性がいます!

その名は「M嬢」。

誰なのか?
何をしている人なのか?
なぜ女神と呼ばれるのか?

実は彼女は書店員さんなのです。

博多のあおい書店で働かれていました。
担当は文芸文庫。

そこでフランス書院文庫を売りまくっていました。
全あおい書店の中でトップの成績
あおい書店・博多のフランスの棚はスゴイらしい、と
編集部員の間で話題になっていました。

ずっと九州におられたのですが、
そのM嬢がこのたび転勤で東京へ!
あおい書店・川崎店に異動になられたそうです。

フランス書院ファンのみなさま、
これからは首都圏のあおい書店に注目です!
(今後、M嬢の動向については、
 この編集部発で逐一、ご報告していきます)

【2010年11月18日】

青橋先生の新作紹介&POPつくってみました。

フランス書院文庫11月刊のラインナップが決定しました。
11月22日配本です!

最新刊のなかで、ひときわ目を引く表紙がありませんでしたか?
それはきっと、青橋由高先生の新刊「メイドと巫女と極甘生活」

青橋先生の前作は「僕とメイド母娘」。
今回はメイドだけじゃない、巫女もいます、しかも熟女!

11月18日でひとまず終了、ご好評いただきましたWeb小説「メイドと巫女と甘い生活」を大幅改稿。時代は「甘い」から「ごく甘」へ。面白くて、しっかり淫らな官能小説を読みたい方、ぜひお求めください!

書店さまに「青橋由高特製POP」をお配りしております。

本作を応援してください。担当が土下座をしております。
みなさま、なにとぞよろしくお願いいたします。

【2009年9月30日】

未完の貴公子登場!

 上記の通り、犬飼龍司の新作『【姦通】三十路妻・六つの過ち』が発売になりました。犬飼龍司は一昨年10月、『姉と弟・狂愛相姦』でデビューし、昨年10月には『破戒と悦虐 隣人三姉妹と狼』が刊行されました。

 一年一作ペースではありますが、デビュー以来、そのキレのある官能描写は注目の集まるところです。

 当欄でもご紹介しました 信長書店 日本橋店  様のPOPにこの犬飼龍司を取りあげたのも、その潜在能力の高さにもっと注目して欲しいこと、そして、より多くの読者に満足いただけるような通俗性に富み、ヒロインのキャラクター付けに秀でているからです。もちろん、肝心のエロの濃度も“ホップ・ステップ・ジャンプ”とばかりに上昇曲線を描いてきております。

 三年越しにスケールアップした犬飼ワールドを、ぜひご堪能ください。

【2009年9月14日】

各担当がいま一番売りたい本とは?

敏腕営業部員I女史の密命を受け、
「各編集部員がいちおしする今いちばん売りたい作品」
のPOPを製作したのが先月のこと。

さっそく、使っていただいた書店さんがあるという情報をキャッチ!
写真の掲載許可をいただきました。

そこは……
6月29日の「フランス書院が買える店」でもご紹介した

信長書店 日本橋店 
様です!

「フランス書院編集チーム厳選」なんて
ありがたいコピーもいただきました。

編集部員が本当に手書きで書きました!
詳しい内容を読みたい方は、
店舗へ足をお運びください!

【2009年8月3日】

フランス書院文庫が買えるお店(神戸1)

神戸にお住まいの
フランス書院ファンのみなさんに
はんなりとした、I嬢よりお知らせです。

>神戸のシンボルである
> ジュンク堂書店三宮駅前店
>をご紹介します!

>神戸っ子なら誰もがご存知、
>三宮ダイエー7Fにある書店さん。

>お客さまへの対応が、とても丁寧と評判の、
>シャイだけど誠実な店長さんや担当者さんたち……。

>フランス書院文庫をこよなく愛する紳士のため、
>落ち着いてゆっくり商品が選べるよう、
>官能小説のコーナーは、実にこっそり作られています。

>そこに行けばお目当ての作品と出逢える
>宝探しのような、ワクワク&ドキドキ感!
>常連のお客さまが増えているのも納得です。

【店舗データ】
ジュンク堂書店三宮駅前店
住所:神戸市中央区雲井通6-1-15 
    サンシティビル(ダイエー)7F
営業時間:10時~21時

【編集部コメント】
我々も読者だった時代、
書店でフランス書院文庫を手にするのに苦労しました。
やっぱり、あまり人目につかない
静かな場所で「宝探し」をしたかった気がします。

神戸には著者さんも多く、
もしかすると、こちらの書店で
みなさん本を買われているかもしれません。

【2009年7月31日】

フランス書院文庫が買えるお店(大阪5)

関西にお住まいの
フランス書院ファンのみなさんに
愛される営業部員・K嬢よりお知らせです。

>大阪城にほど近く、森ノ宮駅の改札前にある
> ブックスキヨスク森ノ宮
>はオススメです!

>皆さん、お若い方ばかり。
>特に担当者の方は「私にもこんな息子がいたらなぁ」と
>と思うほどの好青年です。

>店長はいつもスーツをパリッと着こなし、
>職場の若い力を結集して、
>意欲的に新しい試みに挑戦されています。

>激戦区の大阪でも、特にパワーのある書店で、
>行くたびに元気をいただいています。

【編集部コメント】
こんなに明るい雰囲気のお店に、
これだけのフランス書院文庫を
面陳列までしていただき、感激しています。

スーツの似合う店長さま、
関西出張の折には、ぜひご挨拶したいです。
K嬢を「愛娘(まなむすめ)」としてお預けします!

【2009年7月29日】

大阪でフランス書院文庫が買えるお店(その4)

関西にお住まいの
フランス書院ファンのみなさんに
スゴ腕営業部員・F嬢よりまたまた吉報です!

>大阪でフランス書院文庫が買えるお店といえば、
> ブックスキヨスク新大阪店
>を、ぜひぜひご紹介したいです!

>棚を増やし、毎週棚チェックをしているので既刊本も多く、
>フランス文庫の売り上げは去年より上がってます。
>R文庫、結城彩雨文庫、ハードX、美少女文庫も充実。

>場所はJR西日本構内(在来線コンコース、動輪近く)。
>お急ぎの方、時間がなく乗り継ぎされる方、
>これから新幹線に乗られる方、
>是非ともブックスキヨスク新大阪店にいらしてください。

>フランス書院文庫はイラストレーターズフェアなども開催し、
> 飽きない棚づくりを目指しています!

【編集部コメント】
ブックスキヨスク新大阪店の棚を
見た瞬間に思ったのは、
「感動!」の一言に尽きます。
こんなにすばらしい棚 をつくってくださった
店長さま、ご担当者さま、本当にありがとうございます。

これからも売れる本作りをめざしますので、
フランス書院とF嬢をよろしくお願いします!

【2009年7月17日】

宮園先生、またまた目撃!

フェティッシュが売りの人気作家
宮園貴志先生よりお便りが届きました。

>先日、編集部発で、
> 旭屋書店 本店がご紹介されていましたが、
>私はこの書店でも自著が購入される現場を
>目撃したことがあるんです。

>しかも三度も
>(それだけ官能コーナーで頑張ってるということか?)

>『ダブルインモラル 叔母の寝室・義妹の部屋』のときです。
>メガネをかけた、がっちりした男性の方でした。

>たしか発売初日で、
>新刊の平積みの本を順番に吟味されていたので、
> 熱心な読者の方だったのかもしれません。

>その節はありがとうございました(_ _)

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