フランス書院編集部発

【2008年5月23日】

フランス書院文庫・5月新刊

5月23日配本、フランス書院文庫のラインナップは次の通りです。

1570 『初夜 ~Last Night~ 美母と高校生』 鬼頭龍一
1571 『フランス書院文庫アンソロジー 
     レイプ&インセスト 狼は家の中にいる』
    綺羅光、麻実克人、藤崎玲、田沼淳一、
    藤隆生、御堂乱、北都凛
1572 『隣りのベランダ 僕のおばさま・僕の美姉妹』 神瀬知巳
1573 『美肛実験室 助教授夫人狩り』 結城彩雨
1574 『おいしい熟女』 鮫島次郎
1575 『華と蠍(さそり) 【504号室の新妻】』 夢野乱月

【2008年5月14日】

あの結論が……

 皆様、覚えていますでしょうか?
 当欄にて、編集部で“熱き熟女論”が繰り広げられたと紹介したことを。
 ご存じない方は、4/9、4/18付けの当欄を見てみてください。
 その当時は、泣く泣くシークレットにしていた熟女論の結論が、いよいよ明らかになります!

 熟女ファンなら、ピンとくるかもしれませんね。

 あの先生のファンの方も??

 当欄をつぶさにチェックしていた方も???

 衝撃の結論は、近日公開予定です。
 お楽しみに!(Y)

【2008年5月13日】

ゴールデンウィーク雑感

ゴールデンウィークがあけましたが、
みなさんのお休みはいかがでしたか?

小生は女性向けの同人誌イベントに顔を出したり、
エロゲーのイベントに行くなど充実の日々でした。

同人イベントでは、これまで一緒に仕事をしてきた作家さんの
何人かとも久々にお会いしてご挨拶させてもらいました。
今後、機会があるかどうかはわからないのですが、
これまでお付き合いのあった作家さんがたも、
また一緒にお仕事して当社で力を発揮してもらえたらいいな、
と思っています。

旧交の暖まったゴールデンウィークでした。

【2008年5月9日】

神瀬知巳、(久々に)家を出る

神瀬先生から近況メールが届きました。

渋谷駅で改札を通れず立ち往生。
後ろに人がいっぱい溜まって怖かったとか。

どうも神瀬先生はパスモ専用改札機
知らなかったようです!

実は、神瀬先生はほとんど家を出ない
リアルひきこもり生活を続けています。

何かの修行とかではなく、
執筆に集中するためと、なんとなく外出しないうちに
というのが真相のようです。

健康のためにも、(改札を通るためにも)
たまには家を出てくださいね!

【2008年5月9日】

5月の新刊は…

2008年5月23日配本。
フランス書院文庫の著者ラインナップは……

鬼頭龍一
神瀬知巳
結城彩雨
鮫島次郎
夢野乱月
凌辱アンソロジー:
綺羅光、麻実克人、藤崎玲、田沼淳一、藤隆生、御堂乱、北都凛

ご期待ください!

【2008年5月9日】

待ったなしの休み明け

 読者の皆様、ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしたか?
 フランス書院文庫は読んでいただけましたか?(まだまだ発売中!)
 倉田稼頭鬼の新連載ウェブ小説はチェックされましたか?(要注目です!)
 コミケには行かれましたか?(オイオイ……)
 編集部も、一昨日より本格始動です。しかし、休み明けのノンビリムードなど、皆無、です。
 ドカン、ドカン、ドカンと休み明けの朝から立て続けに、容赦なく切羽詰まった進行の仕事が目の前に積み上げられました。
 さらに、昨日&今日もヘビーな案件が多々あり、何とも密度の濃い三日間となった次第です。

 ところで、ゴールデンウィークらしい(?)話も少々……。
 小生、今年のゴールデンウィークも、おおかた日程通り (移動なし)でございました(汗)
 しかしまあ、大いなる 暗黒週間 でしたね(鬱)
 早くも、頼れるのが「高卒新人」(画像) と「来日初登板の外国人」だけとは(呆)
 勝ち試合の保存用に買い占めておいたDVDが全く使えません(惨)
 ん? どこがゴールデンウィークらしい話かって?(苦)
 まあ、その辺は“お約束” ということで(哀)
(いきなり疲労度MAXのY)

【2008年5月2日】

「今月の放言」のゲストは……

各界著名人に性をテーマにお話を伺っている「今月の放言」
今回のゲストは……グラビアアイドルの岡田姉妹です!

記事のタイトルは「巨乳姉妹と呼ばれて」。
すごいタイトルですよね。

でも、お姉さんは小学生のの頃、
「ホルスタイン」や「乳牛」と
呼ばれていたそうですよ。
明るく笑いながら話してくれました。

たまには「今月の放言」で
お色気ゲストがいてもいいですよね!

追伸
姉妹それぞれが、
好きな本を選んで胸に挟んでくれました。

【2008年5月2日】

倉田稼頭鬼の新Web連載はじまる!

倉田稼頭鬼先生の新Web連載
「夏服の女 若妻痴漢日記」
5月1日よりスタートしました。

倉田先生といえば、
痴漢小説というジャンルを確立させた巨匠。
若い作家たちに多くの影響を与えてきました。

新連載「夏服の女…」では、
人妻部下の夏服姿にムラッとしてしまう
中年サラリーマンの心情からスタートします。

悪魔少年や悪魔中年ではなく、
どこにでもいそうな普通のサラリーマン
作中に登場するのが倉田作品の特徴の一つ。

リアリティあふれる痴漢ワールドを、
ぜひご堪能ください!

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