フランス書院編集部発

【2021年7月21日】

2021年7月21日、フランス書院文庫の配本日です

4525『引っ越し先の美隣人【本当はさみしくて】』鷹山倫太郎
4526『淫獄職員室【二匹の女教師狩り】』御堂乱
4527『あなたにぜんぶあげます 義母、兄嫁、友達のママと…』伏見京
4528『やさしくて淫らな未亡人【いやと言えなくて】』天崎僚介
4529『「友母」孕ませ【三穴肉玩具】』一柳和也
4530『人妻奴隷オークション 三つの美臀』河田慈音

 

まずは官能小説の華、凌辱小説3冊をご紹介。

フランス書院文庫の凌辱小説の代名詞的存在、御堂乱(みどう・らん)の女教師凌辱! 帯におどる「産休女教師」という単語がいかにも不穏です。

その筆、まさに一流──一柳和也(いちりゅう・かずや)にしか描けない、王道&外道凌辱小説。紀伊國屋書店新宿本店様でサイン本も展開中。

毎月第2金曜日配信、ボーンデジタル官能、フランス書院eブックスから飛びだした異才、河田慈音(かわだ・じおん)。凌辱小説新世紀はこの作家から始まる──

そして官能小説の艷、誘惑小説3冊──

ポテンシャルの塊、デビュー以来、真価を発揮しつづける鷹山倫太郎(たかやま・りんたろう)。最新作は、美隣人に囲まれた夢の濃蜜生活です!

フランス書院文庫新人賞受賞作家、待望の第2作! デビュー作「世話好きはんなり熟女」につづき、本作もテーマは京都。伏見京(ふしみ・きょう)、この新人、要チェックです。

フランス書院にこの誘惑小説家あり、天崎僚介(あまさき・りょうすけ)。すべての少年に優しい眼差しを注ぎ、すべての熟女に感謝を捧げ──これが、天崎僚介の官能世界だ!

月別アーカイブ

検索

Copyright©1999- FRANCE SHOIN Inc. ALL rights Reserved.