フランス書院編集部発

【2022年2月22日】

2月22日、フランス書院文庫の配本日です

2月22日、フランス書院文庫最新刊をご紹介いたします。

4567「マスクをつけた未亡人【蜜にご用心】」相内凪
4568「痴姦学園 人妻女教師と教育実習生」御前零士
4569「とろける夜這い 彼女の母、人妻大家、近所のおばさんに…」桜庭春一郎
4570「おいしい転勤生活 隣家のシングルマザーと淫妻」伏見京
4571「花嫁喰い【三匹の新妻奴隷】」一柳和也
4572「報復性裁 名家の熟夫人と帰国子女姉妹」藤崎玲

 

第27回フランス書院文庫官能大賞、新人賞受賞作が登場! この表紙の絶大なインパクト、パロディではなくシリアスにはなりすぎない、絶妙なバランス感覚。相内凪(あいうち・なぎ)。この名前、要チェックです。

御前零士(ごぜん・れいじ)の「痴姦」は絶品です。凌辱小説ファン、必読の一冊

最新作がつねに最高傑作──趣向を凝らした作品で読者を魅了する桜庭春一郎(さくらば・しゅんいちろう)。ぜひ一度はお試しください!

●関西からの刺客、伏見京(ふしみ・きょう)! 転勤先の関西は淫語ハーレムだった!? 方言好きな方におすすめの作品

●フランス書院でもっとも危険な作家、一柳和也(いちりゅう・かずや)。新作は、三人の花嫁の貞操を喰らうウェディングプランナーが主人公です。

●凌辱小説の重鎮、藤崎玲(ふじさき・れい)。新作は、「上級母娘」への下克上凌辱が炸裂します!

2月22日は猫の日だそうですが、黒猫もお忘れなく!

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